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平成30年4月03日

平成30年度市町村への資金拠出制度に係る「想定量、想定単価、想定額」

平成20年4月から施行されました市町村への資金拠出制度につきまして、容リ法施行規則第七条の三第一号に基づく、平成30年度の「想定量」が確定しましたので、想定単価、それらに基づき計算される想定額と併せて、下表のとおりお知らせいたします。

平成30年度分 想定量、想定単価、想定額

分別基準適合物 想定量※1(t) 想定単価(円/t)※2 想定額(円)
ガラスびん(無色) 106,594.000 4,551 485,109,294
ガラスびん(茶色) 99,727.300 5,042 502,825,046
ガラスびん(その他の色) 125,061.480 7,221 903,068,947
PETボトル 201,602.791 972 195,957,912
紙製容器包装 21,613.801 918 19,841,469
プラスチック製容器包装計 材料リサイクル(トレイ) 408.211 40,417 31,797,052,970
材料リサイクル(トレイ以外) 387,037.691 54,191
合成ガス化 62,322.236 37,149
高炉還元剤化 36,065.947 36,579
コークス炉化学原料化 165,856.434 43,243

※1 平成30年度市町村引き渡し契約量のうち、特定事業者負担分の量
※2 消費税は含まない。

参考:市町村への合理化拠出金制度

以上

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