【情報提供】リターナブルびん×短編小説のイベント「つづくにつづけ2026」スタート(日本ガラスびん協会)

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令和08年11月04日

【情報提供】リターナブルびん×短編小説のイベント「つづくにつづけ2026」スタート(日本ガラスびん協会)

日本ガラスびん協会はこのほど、全国4都府県の参加32店舗でリターナブルびん飲料を購入すると、多彩な執筆者の短編小説集がもらえるイベントの第2弾「つづくにつづけ2026」を開始した。リターナブルびんやびんリユースの価値を再発見・再定義する活動「SO BLUE ACTION」の一環で、1本のリターナブルびんが、人から人へ、場所から場所へと循環する姿を表現する全8話の物語を発信。昨年の第1~第4集に続き、今年も10月以降、第5集(10/26~、大島育宙さん、モモコグミカンパニーさん)、第6集(11/9~、斉藤壮馬さん、こだまさん)、第7集(11/23~、カツセマサヒコさん、清繭子さん)、第8集(12/7~、崎山蒼志さん、タカノシンヤさん)と4回に分けて冊子を発行・配布する。
詳細は、https://glassbottle.org/glassbottlenews/7786を参照。
「つづくにつづけ2026」