コンビニのレジ画面で加熱式たばこデバイスの適切な廃棄を啓発(日本容器包装リサイクル協会など)

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令和08年11月02日

コンビニのレジ画面で加熱式たばこデバイスの適切な廃棄を啓発(日本容器包装リサイクル協会など)

一般社団法人日本フランチャイズチェーン協会、公益財団法人日本容器包装リサイクル協会、NPO法人持続可能な社会を作る元気ネット、一般社団法人日本たばこ協会は11月1日、コンビニエンスストア利用者等に加熱式たばこデバイスの適切な分別を訴える啓発活動を開始した。セイコーマート、セブン-イレブン・ジャパン、ファミリーマート、ポプラ、ミニストップ、山崎製パン(デイリーヤマザキ事業統括本部)、ローソンの大手コンビニ7社のレジ画面に啓発画像を順次ロール表示。リチウムイオン電池使用製品である加熱式たばこデバイスの廃棄方法を確認するよう、消費者に広く呼び掛ける。
詳細は、https://www.jcpra.or.jp/study/battery/details.htmlを参照。
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