「リチウムイオン電池混入による事故防止 データ・事例・啓発資料集」のページを更新(日本容器包装リサイクル協会)

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令和08年08月05日

「リチウムイオン電池混入による事故防止 データ・事例・啓発資料集」のページを更新(日本容器包装リサイクル協会)

日本容器包装リサイクル協会はこのほど、「リチウムイオン電池混入による事故防止」に関する「データ・事例・啓発資料集」のページを令和8年7月末データに更新した。令和8年度7月の発煙・発火トラブルは、7件となった。夏場に使用した製品は秋口に廃棄・買い替えることが予想されるため、引き続き混入防止に努めていただく必要があるとして、正しい廃棄方法の周知と事故防止に向けた取り組みへの協力を呼びかけている。
詳細は、https://www.jcpra.or.jp/study/battery/details.htmlを参照。
リチウムイオン電池の混入による発煙・発火の危険性について