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再商品化義務総量

再商品化義務総量

再商品化義務総量の算出根拠は、産業構造審議会の資料に記載されており、同資料は経済産業省のホームページ内(こちら)よりご参照いただけます。
最新年度の数値根拠資料は第25回 産業構造審議会 産業技術環境分科会 廃棄物・リサイクル小委員会 容器包装リサイクルワーキンググループの『資料2 再商品化義務量の算定に係る量、比率等について(PDF)』をご覧ください。

{ 分別収集計画量 (ア) または再商品化可能量 (イ) のうちいずれか少ない量 }×特定事業者責任比率 = 再商品化義務総量

単位:トン

  平成9年度 平成10年度 平成11年度 平成12年度 平成13年度 平成14年度 平成15年度 平成16年度 平成17年度 平成18年度
ガラスびん(合計) 493,800 495,000 532,000 539,000 548,000 555,000 547,800 551,200 558,200 380,300
https://www.jcpra.or.jp/Portals/0/resource/images/spacer.gif 無色 272,600 270,000 288,000 243,000 243,000 243,000 243,000 248,400 253,800 139,500
茶色 131,600 126,000 136,000 170,000 170,000 168,000 164,000 162,000 162,000 126,400
その他の色 89,600 99,000 108,000 126,000 135,000 144,000 140,800 140,800 142,400 114,400
PETボトル 17,150 30,100 46,130 100,780 153,850 197,010 214,000 229,000 243,000 285,000
紙製容器包装 - - - 62,040 111,600 123,690 65,320 72,680 89,280 56,640
プラスチック製容器包装 - - - 143,820 240,120 309,120 443,170 578,680 704,010 687,800
  平成19年度 平成20年度 平成21年度 平成22年度 平成23年度 平成24年度 平成25年度 平成26年度 平成27年度 平成28年度
ガラスびん(合計) 385,600 404,400 409,600 413,100 414,500 420,800 427,000 463,500 461,900 465,200
https://www.jcpra.or.jp/Portals/0/resource/images/spacer.gif 無色 141,000 167,400 165,600 167,400 152,000 153,600 155,200 164,900 164,900 163,200
茶色 120,000 120,000 130,900 132,600 118,500 120,000 123,000 153,000 153,000 154,800
その他の色 124,600 117,000 113,100 113,100 144,000 147,200 148,800 145,600 144,000 147,200
PETボトル 300,000 303,000 312,000 315,000 301,000 305,000 306,000 305,000 305,000 306,000
紙製容器包装 62,720 31,680 32,900 35,520 37,240 37,620 38,610 32,980 34,920 35,640
プラスチック製容器包装 739,140 771,840 815,100 906,950 777,150 809,820 837,540 751,410 755,370 762,300
  平成29年度 平成30年度 令和元(平成31)年度 令和2年度            
ガラスびん(合計) 436,860 438,910 436,070 416,540            
https://www.jcpra.or.jp/Portals/0/resource/images/spacer.gif 無色 166,250 168,960 168,960 174,800            
茶色 135,020 133,450 132,720 131,040            
その他の色 135,590 136,500 134,390 110,700            
PETボトル 292,000 291,000 290,000 312,000            
紙製容器包装 30,690 31,680 31,680 29,700            
プラスチック製容器包装 737,550 743,490 751,410 718,740            

令和2年度における再商品義務総量

単位:トン
  分別収集計画量(ア) 再商品化可能量(イ) (ア)・(イ)のうち
いずれか少ない量を
基礎として算出した量
特定事業者責任比率 再商品化義務総量
ガラスびん(無色) 287,000 184,000 184,000 95% 174,800
ガラスびん(茶色) 230,000 156,000 156,000 84% 131,040
ガラスびん(その他の色) 191,000 123,000 123,000 90% 110,700
PETボトル 312,000 413,000 312,000 100% 312,000
紙製容器包装 100,000 205,000 *30,000 99% 29,700
プラスチック製容器包装 726,000 1,016,000 726,000 99% 718,740

*分別収集見込総量から、環境省が調査した市町村独自処理(70千トン)を差し引いた量

令和元(平成31)年度における再商品化義務総量

単位:トン
  分別収集
計画量
(ア)
再商品化
可能量(イ)
(ア)・(イ)のうち
いずれか少ない量を
基礎として算出した量
特定事業者責任比率 再商品化義務総量
ガラスびん(無色) 314,000 176,000 176,000 96% 168,960
ガラスびん(茶色) 257,000 158,000 158,000 84% 132,720
ガラスびん(その他の色) 198,000 151,000 151,000 89% 134,390
PETボトル 290,000 384,000 290,000 100% 290,000
紙製容器包装 115,000 259,000 *32,000 99% 31,680
プラスチック製容器包装 759,000 1,461,000 759,000 99% 751,410

*分別収集見込総量から、環境省が調査した市町村独自処理(83千トン)を差し引いた量

平成30年度における再商品化義務総量

単位:トン
  分別収集計画量(ア) 再商品化可能量(イ) (ア)・(イ)のうち
いずれか少ない量を
基礎として算出した量
特定事業者責任比率 再商品化義務総量
ガラスびん(無色) 314,000 176,000 176,000 96% 168,960
ガラスびん(茶色) 258,000 157,000 157,000 85% 133,450
ガラスびん(その他の色) 198,000 150,000 150,000 91% 136,500
PETボトル 291,000 384,000 291,000 100% 291,000
紙製容器包装 114,000 259,000 *32,000 99% 31,680
プラスチック製容器包装 751,000 1,454,000 751,000 99% 743,490

*分別収集見込総量から、環境省が調査した市町村独自処理(82千トン)を差し引いた量

平成29年度における再商品化義務総量

単位:トン
  分別収集
計画量
(ア)※1
再商品化
可能量
(イ)
(ア)・(イ)のうち
いずれか少ない量を
基礎として算出した量
特定事業者
責任比率
再商品化
義務総量
ガラスびん(無色) 315,000 175,000 175,000 95% 166,250
ガラスびん(茶色) 259,000 157,000 157,000 86% 135,020
ガラスびん(その他の色) 197,000 149,000 149,000 91% 135,590
PETボトル 292,000 384,000 292,000 100% 292,000
紙製容器包装 113,000(暫定値)
112,000(正式値)
259,000 32,000(暫定値)
31,000(正式値)※2
99% 31,680(暫定値)
30,690(正式値)
プラスチック製容器包装 745,000 1,455,000 745,000 99% 737,550

※1:熊本地震の影響により熊本県内の一部自治体で第8期分別収集計画が遅れているため、熊本県のみ前期分別収集計画が採用された。その後、正式値が取りまとめられた。https://www.jcpra.or.jp/Portals/0/resource/00oshirase/20161228seishiki-konkyo.pdf 参照
※2:紙製容器包装については、分別収集計画量から、環境省が調査した市町村独自処理分(81千トン)を差し引いた量

平成28年度における再商品化義務総量

単位:トン
  分別収集
計画量
(ア)
再商品化
可能量
(イ)
(ア)・(イ)のうち
いずれか少ない量を
基礎として算出した量
特定事業者
責任比率
再商品化
義務総量
ガラスびん(無色) 321,000 170,000 170,000 96% 163,200
ガラスびん(茶色) 272,000 180,000 180,000 86% 154,800
ガラスびん(その他の色) 186,000 160,000 160,000 92% 147,200
PETボトル 306,000 449,000 306,000 100% 306,000
紙製容器包装 136,000 253,000 36,000 99% 35,640
プラスチック製容器包装 770,000 1,349,000 770,000 99% 762,300

※紙製容器包装については、分別収集計画量から、環境省が調査した市町村独自処理分(100千トン)を差し引いた量
 

平成27年度における再商品化義務総量

単位:トン
  分別収集
計画量
(ア)
再商品化
可能量
(イ)
(ア)・(イ)のうち
いずれか少ない量を
基礎として算出した量
特定事業者
責任比率
再商品化
義務総量
ガラスびん(無色) 322,000 170,000 170,000 97% 164,900
ガラスびん(茶色) 273,000 180,000 180,000 85% 153,000
ガラスびん(その他の色) 186,000 160,000 160,000 90% 144,000
PETボトル 305,000 422,000 305,000 100% 305,000
紙製容器包装 136,000 253,000 36,000 97% 34,920
プラスチック製容器包装 763,000 1,349,000 763,000 99% 755,370

※紙製容器包装については、分別収集計画量から、環境省が調査した市町村独自処理分(100千トン)を差し引いた量

平成26年度における再商品化義務総量

単位:トン

  分別収集
計画量
(ア)
再商品化
可能量
(イ)
(ア)・(イ)のうち
いずれか少ない量を
基礎として算出した量
特定事業者
責任比率
再商品化
義務総量
ガラスびん(無色) 323,000 170,000 170,000 97% 164,900
ガラスびん(茶色) 274,000 180,000 180,000 85% 153,000
ガラスびん(その他の色) 186,000 160,000 160,000 91% 145,600
PETボトル 305,000 419,000 305,000 100% 305,000
紙製容器包装 132,000 253,000 34,000 97% 32,980
プラスチック製容器包装 759,000 1,346,000 759,000 99% 751,410

※紙製容器包装については、分別収集計画量から、環境省が調査した市町村独自処理分(98千トン)を差し引いた量

平成25年度における再商品化義務総量

単位:トン

  分別収集
計画量
(ア)
再商品化
可能量
(イ)
(ア)・(イ)のうち
いずれか少ない量を
基礎として算出した量
特定事業者
責任比率
再商品化
義務総量
ガラスびん(無色) 339,000 160,000 160,000 97% 155,200
ガラスびん(茶色) 292,000 150,000 150,000 82% 123,000
ガラスびん(その他の色) 179,000 160,000 160,000 93% 148,800
PETボトル 306,000 421,000 306,000 100% 306,000
紙製容器包装 133,000 339,000 ※39,000 99% 38,610
プラスチック製容器包装 846,000 1,558,000 846,000 99% 837,540

※紙製容器包装については、分別収集計画量から、環境省が調査した市町村独自処理分(94千トン)を差し引いた量

平成24年度における再商品化義務総量

単位:トン

  分別収集
計画量
(ア)
再商品化
可能量
(イ)
(ア)・(イ)のうち
いずれか少ない量を
基礎として算出した量
特定事業者
責任比率
再商品化
義務総量
ガラスびん(無色) 341,000 160,000 160,000 96% 153,600
ガラスびん(茶色) 293,000 150,000 150,000 80% 120,000
ガラスびん(その他の色) 180,000 160,000 160,000 92% 147,200
PETボトル 305,000 421,000 305,000 100% 305,000
紙製容器包装 130,000 339,000 ※38,000 99% 37,620
プラスチック製容器包装 818,000 1,558,000 818,000 99% 809,820

※紙製容器包装については、分別収集計画量から、環境省が調査した市町村独自処理分(92千トン)を差し引いた量

平成23年度における再商品化義務総量

単位:トン

  分別収集
計画量
(ア)
再商品化
可能量
(イ)
(ア)・(イ)のうち
いずれか少ない量を
基礎として算出した量
特定事業者
責任比率
再商品化
義務総量
ガラスびん(無色) 342,000 160,000 160,000 95% 152,000
ガラスびん(茶色) 294,000 150,000 150,000 79% 118,500
ガラスびん(その他の色) 180,000 160,000 160,000 90% 144,000
PETボトル 301,000 419,000 301,000 100% 301,000
紙製容器包装 128,000 339,000 ※38,000 98% 37,240
プラスチック製容器包装 785,000 1,536,000 785,000 99% 777,150

※紙製容器包装については、分別収集計画量から、環境省が調査した市町村独自処理分(90千トン)を差し引いた量

平成22年度における再商品化義務総量

単位:トン

  分別収集
計画量
(ア)
再商品化
可能量
(イ)
(ア)・(イ)のうち
いずれか少ない量を
基礎として算出した量
特定事業者
責任比率
再商品化
義務総量
ガラスびん(無色) 359,000 180,000 180,000 93% 167,400
ガラスびん(茶色) 308,000 170,000 170,000 78% 132,600
ガラスびん(その他の色) 184,000 130,000 130,000 87% 113,100
PETボトル 315,000 384,000 315,000 100% 315,000
紙製容器包装 161,000 356,000 37,000 96% 35,520
プラスチック製容器包装 935,000 1,291,000 935,000 97% 906,950

※紙製容器包装については、分別収集計画量から、環境省が調査した市町村独自処理分(124千トン)を差し引いた量

平成21年度における再商品化義務総量

単位:トン

  分別収集
計画量
(ア)
再商品化
可能量
(イ)
(ア)・(イ)のうち
いずれか少ない量を
基礎として算出した量
特定事業者
責任比率
再商品化
義務総量
ガラスびん(無色) 359,000 180,000 180,000 92% 165,600
ガラスびん(茶色) 309,000 170,000 170,000 77% 130,900
ガラスびん(その他の色) 184,000 130,000 130,000 87% 113,100
PETボトル 312,000 384,000 312,000 100% 312,000
紙製容器包装 153,000 356,000 35,000 94% 32,900
プラスチック製容器包装 858,000 1,291,000 858,000 95% 815,100

※紙製容器包装については、分別収集計画量から、環境省が調査した市町村独自処理分(118千トン)を差し引いた量

平成20年度における再商品化義務総量

単位:トン

  分別収集
計画量
(ア)
再商品化
可能量
(イ)
(ア)・(イ)のうち
いずれか少ない量を
基礎として算出した量
特定事業者
責任比率
再商品化
義務総量
ガラスびん(無色) 359,000 180,000 180,000 93% 167,400
ガラスびん(茶色) 309,000 160,000 160,000 75% 120,000
ガラスびん(その他の色) 183,000 130,000 130,000 90% 117,000
PETボトル 303,000 370,000 303,000 100% 303,000
紙製容器包装 146,000 356,000 33,000 96% 31,680
プラスチック製容器包装 804,000 1,271,000 804,000 96% 771,840

※紙製容器包装については、分別収集計画量から、環境省が調査した市町村独自処理分(113千トン)を差し引いた量

平成19年度における再商品化義務総量

単位:トン

  分別収集
計画量
(ア)
再商品化
能量
(イ)
(ア)・(イ)のうち
いずれか少ない量を
基礎として算出した量
特定事業者
責任比率
再商品化
義務総量
ガラスびん(無色) 394,000 150,000 150,000 94% 141,000
ガラスびん(茶色) 337,000 160,000 160,000 75% 120,000
ガラスびん(その他の色) 193,000 140,000 140,000 89% 124,600
PETボトル 300,000 400,000 300,000 100% 300,000
紙製容器包装 167,000 468,000 64,000 98% 62,720
プラスチック製容器包装 807,000 762,000 762,000 97% 739,140

※紙製容器包装については、分別収集計画量から、環境省が調査した市町村独自処理分(103千トン)を差し引いた量

平成18年度における再商品化義務総量

単位:トン

  分別収集
計画量
(ア)
再商品化
可能量
(イ)
(ア)・(イ)のうち
いずれか少ない量を
基礎として算出した量
特定事業者
責任比率
再商品化
義務総量
ガラスびん(無色) 392,000 150,000 150,000 93% 139,500
ガラスびん(茶色) 335,000 160,000 160,000 79% 126,400
ガラスびん(その他の色) 191,000 130,000 130,000 88% 114,400
PETボトル 285,000 396,000 285,000 100% 285,000
紙製容器包装 155,000 468,000 59,000 96% 56,640
プラスチック製容器包装 724,000 742,000 724,000 95% 687,800

※紙製容器包装については、分別収集計画量から、環境省が調査した市町村独自処理分(96千トン)を差し引いた量

平成17年度における再商品化義務総量

単位:トン

  分別収集
計画量
(ア)
再商品化
可能量
(イ)
(ア)・(イ)のうち
いずれか少ない量を
基礎として算出した量
特定事業者
責任比率
再商品化
義務総量
ガラスびん(無色) 451,000 270,000 270,000 94% 253,800
ガラスびん(茶色) 387,000 200,000 200,000 81% 162,000
ガラスびん(その他の色) 206,000 160,000 160,000 89% 142,400
PETボトル 243,000 315,000 243,000 100% 243,000
紙製容器包装 190,000 505,000 96,000 93% 89,280
プラスチック製容器包装 757,000 776,000 757,000 93% 704,010

※紙製容器包装については、分別収集計画量から、環境省が調査した市町村独自処理分(94千トン)を差し引いた量

平成16年度における再商品化義務総量

単位:トン

  分別収集
計画量
(ア)
再商品化
可能量
(イ)
(ア)・(イ)のうち
いずれか少ない量を
基礎として算出した量
特定事業者
責任比率
再商品化
義務総量
ガラスびん(無色) 442,000 270,000 270,000 92% 248,400
ガラスびん(茶色) 381,000 200,000 200,000 81% 162,000
ガラスびん(その他の色) 203,000 160,000 160,000 88% 140,800
PETボトル 229,000 311,000 229,000 100% 229,000
紙製容器包装 165,000 505,000 79,000 92% 72,680
プラスチック製容器包装 629,000 655,000 629,000 92% 578,680

※紙製容器包装については、分別収集計画量から、環境省が調査した市町村独自処理分(86千トン)を差し引いた量

平成15年度における再商品化義務総量

単位:トン

  分別収集
計画量
(ア)
再商品化
可能量
(イ)
(ア)・(イ)のうち
いずれか少ない量を
基礎として算出した量
特定事業者
責任比率
再商品化
義務総量
ガラスびん(無色) 431,000 270,000 270,000 90% 243,000
ガラスびん(茶色) 372,000 200,000 200,000 82% 164,000
ガラスびん(その他の色) 198,000 160,000 160,000 88% 140,800
PETボトル 214,000 292,000 214,000 100% 214,000
紙製容器包装 148,000 313,000 71,000 92% 65,320
プラスチック製容器包装 487,000 591,000 487,000 91% 443,170

※紙製容器包装については、分別収集計画量から、環境省が調査した市町村独自処理分(77千トン)を差し引いた量

平成14年度における再商品化義務総量

単位:トン

  分別収集
計画量
(ア)
再商品化
可能量
(イ)
(ア)・(イ)のうち
いずれか少ない量を
基礎として算出した量
特定事業者
責任比率
再商品化
義務総量
ガラスびん(無色) 505,000 270,000 270,000 90% 243,000
ガラスびん(茶色) 406,000 200,000 200,000 84% 168,000
ガラスびん(その他の色) 198,000 160,000 160,000 90% 144,000
PETボトル 199,000 247,100 199,000 99% 197,010
紙製容器包装 153,000 133,000 133,000 93% 123,690
プラスチック製容器包装 487,000 336,000 336,000 92% 309,120

平成13年度における再商品化義務総量

単位:トン

  分別収集
計画量
(ア)
再商品化
可能量
(イ)
(ア)・(イ)のうちいずれか
少ない量を基礎として算出した量
特定事業者
責任比率
再商品化
義務総量
ガラスびん(無色) 484,000 270,000 270,000 90% 243,000
ガラスびん(茶色) 388,000 200,000 200,000 85% 170,000
ガラスびん(その他の色) 190,000 150,000 150,000 90% 135,000
PETボトル 173,000 155,400 155,400 99% 153,850
紙製容器包装 120,000 133,000 120,000 93% 111,600
プラスチック製容器包装 389,000 261,000 261,000 92% 240,120

平成12年度における再商品化義務総量

単位:トン

  分別収集
計画量
(ア)
再商品化
可能量
(イ)
(ア)・(イ)のうちいずれか
少ない量を基礎として算出した量
特定事業者
責任比率
再商品化
義務総量
ガラスびん(無色) 459,000 270,000 270,000 90% 243,000
ガラスびん(茶色) 369,000 200,000 200,000 85% 170,000
ガラスびん(その他の色) 180,000 140,000 140,000 90% 126,000
PETボトル 103,000 101,800 101,800 99% 100,780
紙製容器包装 87,000 66,000 66,000 94% 62,040
プラスチック製容器包装 239,000 153,000 153,000 94% 143,820

平成11年度における再商品化義務総量

単位:トン

  分別収集
計画量
(ア)
再商品化
可能量
(イ)
(ア)・(イ)のうちいずれか
少ない量を基礎として算出した量
特定事業者
責任比率
再商品化
義務総量
ガラスびん(無色) 542,000 320,000 320,000 90% 288,000
ガラスびん(茶色) 397,000 160,000 160,000 85% 136,000
ガラスびん(その他の色) 156,000 120,000 120,000 90% 108,000
PETボトル 59,300 46,600 46,600 99% 46,130

平成10年度における再商品化義務総量

単位:トン

  分別収集
計画量
(ア)
再商品化
可能量
(イ)
(ア)・(イ)のうち
いずれか少ない量を
基礎として算出した量
特定事業者
責任比率
再商品化
義務総量
ガラスびん(無色) 486,000 300,000 300,000 90% 270,000
ガラスびん(茶色) 358,000 150,000 150,000 84% 126,000
ガラスびん(その他の色) 140,000 110,000 110,000 90% 99,000
PETボトル 44,600 30,400 30,400 99% 30,100

平成9年度における再商品化義務総量

単位:トン

  分別収集
計画量
(ア)
再商品化
可能量
(イ)
(ア)・(イ)のうち
いずれか少ない量
基礎として算出した量
特定事業者
責任比率
再商品化
義務総量
ガラスびん(無色) 406,000 290,000 290,000 94% 272,600
ガラスびん(茶色) 300,000 140,000 140,000 94% 131,600
ガラスびん(その他の色) 119,000 100,000 100,000 89% 89,600
PETボトル 21,200 17,500 17,500 98% 17,150
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