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平成28年7月06日

平成28年度「プラスチック製容器包装の再商品化に係る総合的評価検討委員会」を開催

平成28年度「プラスチック製容器包装の再商品化に係る総合的評価検討委員会」が開催されました。(平成28年6月24日、および6月30日の2回開催)

今回の「総合的評価検討委員会※1」は、容リ制度に関する第18回合同会合(産業構造審議会産業技術環境分科会廃棄物・リサイクル小委員会容器包装リサイクルワーキンググループ(第21回) 中央環境審議会循環型社会部会容器包装の3R推進に関する小委員会(第18回))(平成28年5月31日)における決議事項を受け、「総合的評価の内容改訂」を検討したものです。

※1:総合的評価検討委員会は、プラスチック容器包装再商品化において入札が優先される材料リサイクル事業者の総合的評価を行う目的で外部有識者により構成されています。

なお、今回の主要議事は、
1.平成28年度総合的評価改定内容について
2.今回の改訂によって総合的評価対象項目から、要報告事項に変わる評価分野の取扱いについて
3.今後の進め方
でした。
以上

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