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平成20年4月11日

平成20年度 市町村への資金拠出制度に係る「想定量、想定単価、想定額」を掲載

平成20年4月から施行されました市町村への資金拠出制度につきまして、容リ法施行規則第七条の三第一号に基づく平成20年度の「想定量」が決定しましたので、官報にすでに出されている想定単価、それらに基づき計算される想定額と併せて、下表のとおりお知らせいたします。
平成20年度分 想定単価、想定量、想定額

  想定量(トン)※1    想定単価(円/トン)
【参考】※2  
想定額(円)
【参考】
ガラスびん(無色) 101,277.170 2,921 295,830,613
ガラスびん(茶色) 97,186.000 3,649 354,631,714
ガラスびん(その他の色) 106,671.100 5,184 552,982,982
PETボトル 157,993.352 4,739 748,730,495
紙製容器包装 26,859.476 4,642 124,681,687
プラスチック製
容器包装
材料リサイクル
(トレイ)
976.595 43,075 53,324,933,384
材料リサイクル
(トレイ以外)
384,107.760 94,658
油化 5,000.000 84,904
高炉還元剤化 24,264.480 65,824
コークス炉化学原料化 168,552.160 68,089
合成ガス化 65,523.040 62,499

※1 平成20年度市町村引き渡し契約量のうち、特定事業者負担分のみの量です。
※2 官報にて告示された単価で、平成20~22年度の3年間は固定です。消費税は含みません。

以上

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