主体間連携の広場

HOME > 主体間連携の広場 > 3Rに関する取り組み事例の紹介-市町村の取組み

主体間連携の広場

容リ法百科事典 Q&A

市町村の取組み

市町村による3Rに関する取組事例を紹介するリンクページです。
掲載内容の詳細については、リンク先にお問い合せください。
掲載をご希望の方は、当協会へご連絡ください(info@jcpra.or.jp )。なお、掲載の可否については検討の上、決めさせていただきます。

会報「協会ニュース」

日本容器包装リサイクル協会ニュースでは、市町村による3Rの取り組み事例についても紹介しています。

リサイクルで財政再生へ(北海道夕張市) No.54(2011年8月発刊)
埋め立てから、リサイクルへ(三重県鈴鹿市) No.49(2010年5月発刊)
容器包装を減らす企業努力を自治体が「広報支援」(埼玉県川口市) No.45(2009年5月発刊)

横浜市

ヨコハマ3R夢マスコット:「イーオ」横浜市では、「ヨコハマ3R夢(スリム)プラン」を策定しました。市民・事業者の皆さまとの「つながり」を深め、3Rの推進、とりわけ最も環境にやさしいリデュース(発生抑制)の取組を進めて、ごみと資源の総排出量を削減し、環境負荷の更なる低減を図ることで、豊かな環境を後世に引き継ぎ、こどもたちが将来に「夢」を持つことのできる社会の実現に取り組みます。

「ヨコハマ3R夢(スリム)プラン」
「ヨコハマ リデュースひろば」

名古屋市

マスコットキャラクター:「シャチのジュンちゃん」名古屋市では、平成11年2月の「ごみ非常事態宣言」以降、市民・事業者との 協働による分別・リサイクルの取り組みを進め、大幅なごみ減量を達成することができました。さらに「循環型社会」の構築を目指し、「ごみも資源も、減らす、生かす」という基本方針のもと、レジ袋有料化の取組を全市に拡大しました。今後も、市民・事業者・行政の協働による発生抑制の取組に挑戦していきます。

「名古屋市:ごみと環境保全」

川口市

ごみ減量キャンペーンキャラクター:「ごみまる」川口市では、事業者、市民団体、市の三者で、「レジ袋の大幅削減に向けた取り組みに関する協定」を締結し、協定締結事業者の市内店舗において、レジ袋の無料配布中止の取り組みを実施しています。
ここでは、川口市のホームページから、「川口市におけるレジ袋の大幅削減に向けた取り組み」のページおよび環境部広報誌「PRESS530(ごうさんまる)」を紹介しています。

環境部広報誌「PRESS530」
「川口市におけるレジ袋の大幅削減に向けた取り組み」

九都県市(埼玉県、千葉県、東京都、神奈川県、横浜市、川崎市、千葉市、さいたま市、相模原市)

ロゴマーク:九都県市(埼玉県、千葉県、東京都、神奈川県、横浜市、川崎市、千葉市、さいたま市、相模原市)九都県市(埼玉県、千葉県、東京都、神奈川県、横浜市、川崎市、千葉市、さいたま市、相模原市)は、「容器包装ダイエット宣言」(容器、包装を簡略化(ダイエット)し、ゴミを減らす努力をしていく、という宣言)を行い、企業とのパートナーシップによる容器包装の減量化に取り組んでいます。 ここでは、事務局が運営する「容器包装ダイエット宣言」ホームページを紹介しています。

「容器包装ダイエット宣言」ホームページ