日本容器包装リサイクル協会ニュース No.46 The Japan Containers and Packaging Recycling Association
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特集 平成20年度の協会事業実績をお知らせします ■特定事業者関連データ
特定事業者
特定事業者が協会にリサイクル(再商品化)の実施を委託する場合の単価が「再商品化実施委託単価」です。
再商品化実施委託単価 ガラスびん無色 ガラスびん茶色 ガラスびんその他 PETボトル 紙 プラスチック
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 特定事業者申込数

※1社で複数素材の申込みをする場合があるため、「総数」欄は単純合計ではありません
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特定事業者からの受託量

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特定事業者が負担した金額 ガラスびん PETボトル 紙 プラスチック




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平成20年度の動向
「再商品化実施委託単価」は、リサイクルにかかる見込額をもとに算出されます<No.43:「容リ法」講座>
20年度は、特定事業者約7万社から、ガラスびん、PETボトル、紙製容器包装、プラスチック製容器包装、合計156万トン(前年度148万トン)の再商品化(リサイクル)を受託しました。
「特定事業者が負担した金額」の合計は400億円で、前年度に比べて59億円減となりました。素材別では、プラスチック製容器包装が全体の93%を占めています。
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編集・発行/(財)日本容器包装リサイクル協会