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| *主務省庁、(社)全国都市清掃会議、協会の3者による連絡調整のための定例会議 | ||||||||||||||||||||||||||||||||||||
常務理事・事務局長から平成17年度収支見込みを報告するとともに、平成18年度事業計画、収支予算が原案通り承認されました。あわせてPETボトルに係わる有償入札に伴う再商品化業務規程の改正及び高年齢者雇用安定法に基づく就業規則の改正がいずれも承認されました。 |
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| <会報編集委員>(五十音順、敬称略、協会関係者は省略) 荒木 亨 (紙製容器包装リサイクル推進協議会専務理事) 園田真見子 (埼玉エコ・リサイクル連絡会副会長) 滝田 靖彦 (プラスチック容器包装リサイクル推進協議会専務理事) 辰巳 菊子 ((社)日本消費生活アドバイザー・コンサルタント協会理事) 新美 宏二 (PETボトルリサイクル推進協議会事務局長) 松田美夜子 (当協会評議員、NPO持続可能な社会をつくる元気ネット顧問) 森 雅博 (ガラスびんリサイクル促進協議会事務局長) 渡部 浩一 (川口市役所環境部廃棄物対策課係長) |
| 本会報も『日本容器包装リサイクル協会ニュース』となって早くも3年目を迎えました。この2年間、容リ法の「見直し」の時期と重なって、容リ法をめぐる大きな変化の流れの中で≪よりわかりやすく≫を合言葉に、多くの関係する皆様に容器包装リサイクル情報をお届けしてきました。 本年度は、これまで以上に私たち協会の事業活動や実績について各方面から多くの関心が寄せられそうです。引き続き、わかりやすい誌面づくりをめざすとともに、法律のしくみなどについては、いっそう踏み込んだ解説に取り組むことにより、関係する皆様の業務にますますお役立ていただき、また≪主体間の連携≫に寄与できる会報にしたいと考えます。ご感想、ご意見をお待ちしています。 |