ガラスびん(無色、茶色、その他)、PETボトル、紙製容器包装、プラスチック製容器包装別に、容リ法が施行され協会が引取りを開始した年度と平成18年度(ガラスびんを除く3素材は中間年度も示す)の市町村の対応状況(分別収集を行った市町村、協会が引取りを行った市町村)と再商品化状況を地図とグラフで示しています。

※一部事務組合で分別収集を行っている市町村については、地図上に必ずしも正確に反映されていない場合がある。
※全国市町村数は、環境省の発表数値による。平成12年度からは、東京都23区の各区を一自治体としてカウント。
※分別収集実施市町村数、分別収集実績量は、環境省のデータによる。
※協会が引取りを行った市町村については、引取量が分別収集総量でない場合も含む。