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容リ法百科事典 Q&A

再商品化義務総量・当協会の引取実績量などの年度別推移 PETボトル

平成23年6月30日更新

再商品化義務総量=(分別収集計画量または再商品化可能量のうちいずれか少ない方)×特定事業者責任比率
分別収集計画量、再商品化可能量、特定事業者責任比率、再商品化義務総量は、国の発表数値による

PETボトル

  19年度 20年度 21年度 22年度 23年度
分別収集計画量(トン) 300,000 303,000 312,000 315,000 301,000
再商品化可能量(トン) 400,000 370,000 384,000 384,000 419,000
特定事業者責任比率(%) 100% 100% 100% 100% 100%
再商品化義務総量(トン) 300,000 303,000 312,000 315,000 301,000
協会の引取契約量(トン) 141,048 ※※161,982 203,508 201,330 197,770
協会の引取実績量(トン) 140,013 ※※153,732 188,783 194,205  
再商品化製品販売量(トン) 111,847 121,500 158,296 153,192  

※※ 期中追加分を含む