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資料・データ集

リサイクル(再商品化)に関するデータ

当協会が実施したリサイクル(再商品化)によってできた再商品化製品の販売量(年次実績)を掲載しています。

再商品化製品の販売量(月次実績)を掲載しています。当該年度の進捗状況を見ることができます。

平成20年度入札選定より、プラスチック製容器包装の材料リサイクル手法による再商品化製品が一定の品質基準を満たす場合に限り、優先的に取り扱うこととなりました。
ここでは、この優先扱いの基となる各社(前年度の契約事業者)の品質測定結果をPDFで掲載しています。

当協会が実施したリサイクル(再商品化)によってできた再商品化製品が、どのように利用されるのかを、画像やグラフなどで説明しています。
また、残さ処理方法の内訳も掲載しています。

当協会では、プラスチック製容器包装の、再商品化手法ごとの環境負荷や資源の有効利用度を適切に評価するため、
平成18年9月、「プラスチック製容器包装再商品化に関する環境負荷等検討委員会」(委員長:石川雅紀神戸大学教授)を立ち上げました。
ここでは、この検討結果をまとめた報告書を掲載しています。

当協会が実施したリサイクル(再商品化)によってできたガラスびんの再商品化製品が、どのように利用されるのかを、画像やグラフなどで説明しています。保管施設ごとの一覧表(PDFファイル)も掲載しています。

当協会が実施したリサイクル(再商品化)によってできたPETボトルの再商品化製品が、どのように利用されるのかを、画像で説明しています。

当協会が実施したリサイクル(再商品化)によってできた紙製容器包装の再商品化製品が、どのように利用されるのかを、画像で説明しています。

当協会がリサイクル(再商品化)を委託した再生処理事業者の数を掲載しています。

当協会のリサイクル(再商品化)は、実際は当協会と委託契約を結んだ再生処理事業者(と運搬事業者)が行います。
ここでは、事業者登録を行った再生処理事業者や、最終的に協会と契約をした再生処理事業者を年度別に掲載しています。

落札単価(加重平均)の経年推移を掲載しています。

落札結果の概要(落札単価(加重平均)・再商品化手法別契約量と構成比など)を「落札状況」として掲載しています。
また、全国の保管施設ごとの落札結果(落札した再商品化事業者名・落札単価・落札量など)を一覧表にして掲載しています。

プラスチック(ただし白色トレイをのぞく)のリサイクルについて、材料リサイクルとケミカルリサイクルの手法別に分けて、「落札量」と再商品化にかかる「見込費用」の構成比の推移を掲載しています。

当協会が再商品化事業者へ支払った委託料の総額を掲載しています。
再商品化事業者への委託料は、再商品化製品の販売量を元に支払われます。

(1)全国でどれだけの量が分別収集される予定か(分別収集計画量)、(2)全国でどれだけの量を再商品化する能力があるか(再商品化可能量)、(3)全国で再商品化が義務付けられる量はどのくらいか(再商品化義務総量)という、国が決定し発表した各数値と、実際に協会が契約市町村から引き取った量、リサイクル(再商品化)した量を、年度別に一つの表でまとめました。