容リ法見直しに向けての合同ヒアリングでの当協会専務理事発表内容について

容器包装リサイクル法施行10年を目前にし、国は見直しの作業を進めます。そのため、平成16年内に関係者からの6回にわたるヒアリングが行われますが、その第1回として8月31日、環境省で中央環境審議会(中環審)廃棄物・リサイクル部会、産業構造審議会(産構審)環境部会廃棄物・リサイクル小委員会容器包装リサイクルワーキンググループ合同会合が開かれました。
第1回ヒアリングの最初の発表者として、新宮昭専務理事が報告し配布した資料をこちらに掲載しています。

<産業構造審議会環境部会廃棄物・リサイクル小委員会容器包装リサイクルワーキング・グループ、 中央環境審議会廃棄物・リサイクル部会の合同会合 発表資料>
 平成16年8月31日 (財)日本容器包装リサイクル協会 
 「容器包装リサイクル法の評価・検討」(PDFファイル 33kb)
 

**なお、この会合全体の資料は経済産業省ホームページでご覧になれます。
 http://www.meti.go.jp/press/0005532/0/040831recycle.pdf

 議事録は以下に掲載されています。(環境省ホームページ)
 http://www.env.go.jp/council/03haiki/y030-20a.html





公益財団法人 日本容器包装リサイクル協会 サイトマップ 公益財団法人 日本容器包装リサイクル協会